2005年06月28日

【西麻布】西麻布の住宅街にある、サイゴン出身のベトナム女性が切り盛りするベトナム料理レストラン。店名が"Thai Tam"なので、タイ料理店?と思ってしまいそうですが、これはオーナーの娘さんの名前だそうです。
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2005年06月27日

【六本木4丁目】六本木交差点にほど近い、富山県産の魚と富山料理をいただける割烹風のお店。魚は、富山の魚津港から直送したものだそうです。
雰囲気のある地下へのエントランスや、中庭風のスペースが高級感をかもし出すお店なのですが、ランチは1200円(日替わり定食)からと、なかなな手ごろ。内容は、天ぷら(魚含む)、煮付けなどの小皿、茶碗蒸し、みそ汁、ご飯でした。
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2005年06月26日
【麻布十番】麻布十番商店街の三田方面にほど近い入り口にある、こじんまりとした北インド料理レストラン。
ランチセットは、バターチキン、マトン、ベジタブル、豆など6種のカレー。ナン(またはライス)とドリンク、小さなキャベツのサラダがついて900円?です。
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2005年06月25日
【六本木4丁目】アメリカ風メキシコ料理(タコスやブリトー)、ジャンバラヤなどを提供する、カリビアンな雰囲気のカフェ&バー。
写真は、新メニューの"スパ・ランチ"735円。メキシコ風のスパイシーなひき肉炒めと、茶碗蒸し、サラダ、手作り風パン2こ、ブルーチーズ入りペーストがワンプレートになったセットです。スープとドリンクがついてきます。
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2005年06月22日
【麻布十番】麻布十番商店街の中にある、老舗のそば店。都内や全国に20余りの支店ありますが、こちらが本店になるそうです。
写真は、"生粉打(きこうち)そば"810円。石臼挽きのそば粉のみで打ったという、ちょっと太目のそばです。歴代の流儀で、甘い汁と、辛い汁が出され、好みで混ぜていただきます。
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2005年06月21日
※閉店しました
【六本木6丁目】2、3年前から登場しはじめた"オイスターバー"スタイルの店のひとつ。同じピラミデビルのベトナム料理店「シクロ」や、愛知万博の世界のグルメ・フードコート「Festival FOOD COURT」などを経営するクリエイト・レストランツの系列店です。
写真は、ランチの"TUKIJI オイスター・パスタ"1000円。サラダとポタージュスープ、パンがついてきます。
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2005年06月20日
【六本木6丁目】六本木ヒルズに近い"ピラミデビル"にある高級ベトナム料理レストラン。入口に置かれた本物のシクロ(人力車)が目印です。
写真は、ランチの"豚肉の角煮"セット1000円。ヌクマムとココナッツジュースで、豚肉をたまごと一緒に煮込んだところがベトナム式。
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2005年06月18日

※更新日:2008年9月24日
【西麻布】六本木ヒルズのグランドハイアット東京ホテルの向かい、テレビ朝日通り沿いにある、イラン(ペルシャ)料理レストラン。
月?土のランチタイムには、イラン料理のバイキング1200円(2008年9月より価格変更)を実施中。イランのスパイスと野菜のシチュー(ゲイメ)、レンズ豆の煮込み、カレー、スープ、ライス類2種、ナンなど、珍しい料理を含む12種類のメニューと、コーヒーがいただけます。
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2005年06月17日
【六本木7丁目】ベトナムのコーヒー会社"チュングエン"の日本総代理店ダイツーが経営するベトナム家庭料理レストラン。六本木交差点近くのコーヒー店と同系列です。
写真は、ランチの"ブンチャー"(ベトナム風冷麺)。スープ付きで850円。細い米麺の上にチャーゾー(ベトナム風揚げ春巻き)や豚肉、野菜・ハーブの具。甘酸っぱいたれをかけていただく、ベトナムらしい一品です。
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2005年06月16日
【麻布十番】"蔘鶏湯(サムゲタン)"で有名な、老舗の韓国家庭料理店。今年、ちょうど創業20周年を迎えたそうです。
写真は、ランチの"石焼ビビンパ"1050円。キムチ、サラダ、わかめスープ、コーヒーがついてきます。蔘鶏湯の陰に隠れがちですが、「グレイス」は、今ではすっかりポピュラーになった石焼ビビンパを、日本で先駆的に紹介したお店でもあります。今でも本場式に、お店のお姉さんがテーブルで味加減を聞きながらごはんを混ぜてくれます。
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2005年06月15日

【六本木3丁目】築地・喜代村が経営する、24時間営業・年中無休の江戸前寿司チェーン。本店は築地場外にあります。
写真は、"店長のおすすめセット"2079円。寿司15カンと、サラダ、茶碗蒸し、おみそ汁、デザート付き(抹茶アイス)で、寿司はにぎりたてを少しずつ出してもらえます。
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2005年06月12日
【六本木5丁目】ドイツ人オーナーのバーンド・ハーグさんが経営する、本場ドイツのビールやワイン、ドイツ家庭料理がいただけるバー(またはビア・レストラン)。在日ドイツ人の方々の姿を多く見かけます。
写真は、"ウインナー・シュニッツェル"(ウィーン風カツレツ)。正確にはオーストリア料理ですが、ドイツでもポピュラーな食べ物です。ポテト添えがドイツっぽいですね。
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2005年06月11日

【六本木3丁目】ガーナをはじめ、ナイジェリアやセネガルなど、珍しい西アフリカの料理が食べられるレストラン。営業時間が名刺に書いてありませんでしたが、ディナーのみのよう。
写真は、ガーナ風ケバブ1本400円。おなじみの牛肉の串焼きに、スパイス入りのトマトソースをかけたものです。
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2005年06月10日

※最新訪問日:2009年1月25日
【六本木6丁目】東京でも数少ない、雲南料理のレストラン。
写真は、ランチの雲南風焼きそばセット。トマトとナスが入っているのが特徴だそう。
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2005年06月09日

残念ながら閉店しました。
【元麻布】しつこく小籠包でつなぎます(笑)。今年4月に西麻布2丁目から移転してきた、上海点心の店。"ナンシャン・ショウロン"と読むそうです。
店名もそうですが、お店のサイトのドメインが、ずばり"ショウロンポウ・ドットコム" http://www.shoronpo.com。それだけに、点心の中でも小籠包には特に力を入れている様子です。6個入り790円で、ランチタイムにもいただけます。
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2005年06月08日
×残念ながら閉店しました
【六本木5丁目】"ひがんかく"と読みます。"超級厨房"という冠のついた、六本木駅近くの中華料理店。
写真はお店のセールスのひとつの"小籠包"。4個で577円。お店の方が上手な食べ方を教えてくださいます。
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2005年06月06日
【六本木ヒルズ】上海にある小龍包(ショウロンポウ)の名店の海外初支店。ニューヨークの「NOBU」や北京の「レイカサイ」など、海外有名店の日本店を経営するソーホーズグループ系列のお店です。
写真は、オーソドックスな"豚肉入り小籠包"6個入り815円。上海本店から招聘したという厨師が作った小籠包は、さすがに本格派のおいしさです。
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2005年06月03日
【六本木7丁目】フジテレビ「料理の鉄人」で一躍、有名になった陳健一さんのお店。赤坂の本店のほか、全国に支店を展開しています。
写真は、名物"麻婆豆腐"のランチセット1155円。小菜とスープ、ザーサイ、ごはんがついてきます。四川省産の唐辛子を使い、オリジナルのラー油で仕上げた、コクのある辛味の麻婆豆腐です。
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2005年06月02日
フランス農務省の発案により、2004年から毎年6月の第2木曜日に制定された「アペリティフの日」。今年は6月2日がその日に当たり、世界規模でイベントが行われました。
東京では、六本木ヒルズアリーナで"ハッピーアペリティフ in 東京"と題する催しが。日本を代表する料理界の大御所が一同に介し、食べることが好きな大勢の一般ゲストを迎えて、フランスの食とお酒の祭典に盛り上がりました。
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2005年06月01日

【麻布十番】六本木ヒルズにほど近い、麻布十番商店街に面したイタリア料理レストラン。
写真はAランチの週替わりパスタのひとつ"ベーコンときのこ、トマトーソースのフジッリ"1200円。これにサラダとパン、ドリンクがつきます。
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