

【広尾】2010年12月にオープンした、フランス・アルザス地方の名物料理タルトフランベの専門店。他にアルザス料理や創作フレンチなどのメニューもあります。


フランス国旗「トリコロール」のお弁当です。パン食の国であることと、3色旗を具で表現することに注目して考えてみました。フランスですから、その中にやはりチーズは必須ですね!

【代官山】代官山のフランス料理レストラン「パッション」で毎年2月に行なわれる、フランス南部の郷土料理「カスレ」を食べる会(カスレ・ディナー、またの名を"カスレ祭り")にうかがってきました。

【表参道】6月13日から23日まで、表参道のレストラン「ブノワ」で再開したフードフランスの今シーズンの第一弾(「レ・フロ」のグレゴリー・クータンソー)のランチにうかがってきました。

※お店はいったん閉店して、2010年3月19日にANAインターコンチネンタルホテル東京の36階に再オープンしました。以下は表参道時代のリポートですが、3月20日に新店にうかがったところ、基本メニューは移転後も変わっていないようでした。
【溜池山王】パリに本店を持つミシュラン3つ星レストラン「ピエール・ガニェール」のシェフ、ピエール・ガニェールさんが来日したところを見計らって、表参道にある東京店のランチにうかがってきました。

【銀座】3月12日から19日までレストラン「ベージュ」で開催された、フードフランスの2008-09シーズンの最終回、ノール=パ・ドゥ・カレ地方のオーベルジュ「ラ・グルヌイエール」のシェフ、アレクサンドル・ゴティエ氏のランチに行ってきました。


【銀座】アラン・デュカス氏のレストラン「ベージュ」で2009年1月22日から27日まで開催されたフードフランス08-09の第6弾、フランソワ・ガニェール氏(オーベルニュ地方)のランチをいただいてきました。


【表参道】レストラン「ブノワ」で開催されたフードフランス08-09シーズンの第3弾、ローヌアルプ地方のミシュラン2つ星レストラン「ラ・ブイット」のルネ&マキシム・メイユール父子による料理をランチでいただいてきました。


【表参道】今年度のフードフランスの第2弾が5月22日から27日まで、レストラン「ブノワ」で開催され、ランチに行ってきました。


【表参道】2008年版ミシュランガイドで1つ星を獲得した「ブノワ」で開催された、フードフランス第4回のオリヴィエ・ブラン(ブルターニュ)のランチに行ってきました。


【表参道】アラン・デュカスのビストロ「ブノワ・東京」で開催中の"フードフランス 2007"の一環で開催された、マルセイユの1つ星レストラン「ユヌ・ターブル・オ・シュッド」のシェフ、リヨネル・レヴィ氏のフェア(ランチ)に出かけてきました。


【赤坂】赤坂通り沿いの路地を入ったところにひっそりと佇むフレンチ・ビストロ。お店の涌井シェフの修行先であるフランス南西部アキテーヌのランド地方の料理をこだわり持って提供しているお店です。


【表参道】アラン・デュカスのビストロ「ブノワ・東京」で開催されている、フランスの若手シェフを紹介するシリーズフードフランス 2007の一環で開催された、ノルマンディーのオーベルジュ「ル・マスカレ」のシェフ・フィリップ・アルディ氏のフェア(ランチ)に出かけてきました。


パリで最も予約が取れないといわれる三つ星レストラン「アルページュ L'Arpege」のシェフ、アラン・パッサール氏が来日し、4月26日から30日まで東京プリンスホテル パークタワーのレストラン「ブリーズ ヴェール」でお料理を提供しました。


※残念ながら閉店しました。
【池袋・要町】有楽町線・要町にある、日本で唯一のフランスのオーベルニュ(オーヴェルニュ)地方専門の料理店。現地出身のシェフが故郷の味を再現しています。


【銀座】銀座ソニービルの裏手にある、1950年創業の老舗フランス料理店。
オマール海老などを使った古式ゆかしきフレンチメニューのほか、最近は「アンチエイジングディナーコース」と銘打った、ライトなお料理を用意しています。


【恵比寿】恵比寿南1丁目にある、一軒家のレストラン。料理に関する著書も多いライフスタイルプロデューサーのパトリス・ジュリアンさんのレストラン「C.F.A」のスタイルを受け継いだ、若い日本人シェフによるお店です。


【代々木】JR代々木駅と参宮橋、初台の中間点あたりにあるフレンチ・レストラン。「予約を取るのが難しい」とよくいわれますが、平日のランチなら比較的、予約が入りやすいようです。


【銀座】シャネル・ビルの最上階にあるアラン・デュカス氏のレストラン「ベージュ東京 Beige Tokyo」に、23日までパリの3つ星レストラン「プラザ・アテネ アラン・デュカス」のシェフ、クリストフ・モレ氏が来日し、フェアが開催されました。


いろいろな国の料理を自分で作るのは楽しいけれど、手間と技術が必要なフランス料理だけは、プロが作ったものを食べに行こうと考えておりました。
でも待てよ、ソースさえあれば、けっこうそれっぽい料理が作れるかも...。というわけで、プロヴァンスなど南欧でポピュラーなグリーンの"ピストゥソース"を使った、真鯛のポワレを作ってみました。


【新宿3丁目】フランス出身のロベール・ティシットさんがオーナーをつとめる、パリのビストロを再現した庶民的なフレンチ・レストラン。浅草から移転して、現在は、新宿3丁目駅の近くで営業しています。


【御成門・大門】ミシュラン2006年度版で、見事、1つ星を獲得した吉野健シェフによるパリのレストラン「ステラ マリス」。その直営店である「タテル ヨシノ」芝パークホテル店に、吉野シェフが帰国中とのことで、早速、出かけてきました。


【銀座】モナコにあるアラン・デュカスの3つ星レストラン「ルイ・キャーンズ Le Louis XV」のシェフ、フランク・チェルッティ氏が、2月26日までデュカスとシャネルのコラボ・レストラン「BEIGE TOKYO」に初来日。期間中、モナコのお店のメニューが特別に用意されました。

【池尻大橋】三宿交差点のビルの4階にある、こじんまりとして隠れ家風なフランス料理レストラン。
写真はランチの"寒サバのポワレ アーモンド焦がしバターソース"。ポタージュと自家製パン、コーヒーまたは紅茶がついて1260円です。

【表参道】こちらのお店は、フレンチのレストランとして分類されることが多いようですが、バスク文化圏はスペインにもまたがっていますし、店内にバスクの地方旗がしっかりと掲げられていたので、バスク旗の画像を新たに用意しました。
ひっそりとした路地裏にある、隠れ家のようなお店では、オーナーが留学されていたという、フランス側のバスク地方の料理を提供しているそうです。

今年は、お菓子にも名を残すフランスの有名な美食家、ブリア・サヴァランの生誕250年の年。それにちなんで、日本でも「飲むことと食べること」と題して記念のイベントが行われています。

2008年8月にいったん閉店しましたが、同年12月に復活しました!
【表参道】9月1日に、表参道の"ラ・ポルト青山"10階・11階にオープンした、地中海風フランス料理レストラン。世界最高の料理人のひとりといわれる、アラン・デュカス氏のお店。
上の写真は、コースの魚料理"海老と茄子のムサカ"です。

パリに本店のある"ミシュラン"の3つ星レストラン「トゥールダルジャン La Tour D'Argent」の東京店が、今年、創業20周年を迎え、アニバーサリー記念のランチに出かけてみました。
赤坂のホテルニューオータニに店舗を構える東京店は、同店の世界唯一の支店であり、同店のサイトによると、「フランスと日本の食文化の架け橋として、ホテル敷地内の400年の歴史を誇る1万坪の美しい日本庭園を臨む地」に、1984年にオープンしたとのことです。
西新宿のパーク ハイアット 東京のフランチ・レストラン「ジランドール」で開催されたランチブッフェ-"フランス郷土料理フェア"に行ってきました。
モットーは「食は最高のコミュニケーション手段のひとつ」。言語や習慣の違いを越えて"おいしい!"で人と人をつなぐ世界の料理の魅力を広めたい思いから、珠玉の料理を求めて、拠点の東京をはじめ、日本全国・世界各地のレストランや食スポット等を取材で飛び回っております。
このブログでは、レシピやお店、旅行など世界の食べ物の話題を幅広く紹介します。
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